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忍殺アニメイションPV DQX鍛冶考察

こんな感じのタイトルの方がわかりやすくていいよね?

ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン

先日、Anime Expo2014で放映されたPVがYoutubeにてお披露目。

なんかキャプションはニンジャスレイヤーの目が赤く光り、カッコいい。
しかし実際の中身はというと……ご自身の目でおたしかめください。

とどのつまり、いつものほんやくチームアナウンスメント行為でした。
TRIGGERによるアニメイシヨンPVは秋頃公開予定らしい。備えよう。

今現在、埼玉県内の西武鉄道沿線にポスターが貼りだされているようです。
近くにお住まいの方はチェックしてみてはどうだろうか。
濃密なニンジャアトモスフィアを感じられるかもしれない。
NEWS|『ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン』公式サイト
詳細は上記サイトでごかくにんください。

DQX

バトルマスターのレベル上げの道のりの遠さにダメージを受けて
衝動的に無法者セットを購入し、しかもドレスアップをしました。
そして、そのドレスアップはなんか失敗だった。

一応画像は撮りましたが載せるのめんどうなので
興味のある方は広場を見てみてください。全てはゴシックに光沢があるのがわるい。

あとVer2.1のラスボス戦をカテゴライズしてみました。
度々、Ver2.0とか2.1のラスボスサポート仲間オンリーチャレンジで
検索してくる猛者がおられるようなのでそうしました。

ついでに、Ver2.0の方は色々加筆修正しました。

Lv55とLv65でそれぞれイケたのでLv80あれば特に問題はないはずだ。
というより、サポートオンリーなんて大変なだけなので友達とやろうね。
ストーリーはこう……一人集中して没入したい……大切なものだ!
そういった方は是非、この苦行を突破して世界の真実を見てください。

自身が勇者ではなく、勇者と共に世界を救う仲間――
そんなストーリーも良いと思いませんか。

本題の鍛冶

「超4連うち」と「みだれうち」、どちらが良いのだろう?
恐らく、個々人の打ち方スタイルによってどちらを好むか異なるのだろう。
あとゲージの種類とか、無論打つ物によっても変わるはずだ。

正直なところ、みだれうちに有用性は感じていなかったのですが、
高レベル装備を打つにあたって「もしかしたらこれは……!」
という鍛冶職人しんじつめいたものがニューロンにスパークしたので書く。

超4連うち

・メリット
一発の威力が大きく、会心の手ごたえや、温度上昇の恩恵を受けられる。
打つ場所が固定されているので手順をルーチン化しやすい。
少ない手数で目的の値へ持っていくことができる。
・デメリット
一発の威力が大きい為、数値の誤差が大きい。
集中力効率自体は良いが、一発に使用する集中力が多い。
・使いどころ
集中力消費1.5倍で会心率増加時に会心発生を狙って
部分的にゲージが短いところがあり、なおかつゲージ戻りタイプではない場合
ランダム性に惑わされたくない時

みだれうち

・メリット
集中力効率が最も良い。
目的の数値へ持っていくのに手数を多く必要とする。
・デメリット
打つ場所がランダム。手数が多い。温度上昇の恩恵は受けにくい。
・使いどころ
火力を上げた時
その理由としては、温度が高い状態では振れ幅が大きく、
冷やし込みなどを検討しなくてはならなくなるので、
手数を多くして成功範囲内に収めるのを試みる時点での温度を下げる。
打つ部分が少ない時や腕や足など4連うち系統が役に立たない時
200℃毎にゲージが戻るタイプの時

総括

以前、どこかのブログで
「みだれうちだと温度変化の恩恵受けにくいし、超4の方が良い」
という記事をみて、確かにその通りだと考えていました。
ランダムだし、狙ったところには打てないし。

しかし、実際のところはというと、火力上げた状態で、
少ない手順でもって目的の数値付近へ持っていくとはみ出す率が上がったりする。
高レベル装備はいたずらにゲージが長い割に成功枠は狭い。
故に適当に入れて大成功部分に入る率自体は低レベル装備より高い。

ここから導き出される結論は……わからん。
何より元手をすっ飛ばしてしまったのでまた集め直しです。

余裕が出来た時にでも適宜試しましょう。