DQX鍛冶ツール~UI編~

DQX

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勉強ついでにWPFで作ってみた。

温度とかの項目がないのは失念していたためであり、
いずれ追加されるのでご安心下さい。

以下、項目の説明。

鍛冶ハンマー

ハンマーの種類

銅から光までどうぞ。デフォルト値は最新の光です。

ここで何か選択して閉じると「集中力」の値が
職人Lvとハンマーによって決定される。

できのよさ

★なしをデフォルト値として、
会心率を★1なら+1%、★2なら+2%、★3なら+10%に設定する。
会心率は見ても仕方ない感があるので表示しない予定。

職人Lv

会心率の計算、集中力、とくぎの使用可能状況の決定に使う。

必殺は入れるべきかどうか悩む。
威力の高い特技を使用する方が必殺チャージしやすい点より、
みだれ打ちより超四連の方が結果的に良い可能性もある。
てか光ハンマーのこともあるから入れよう(遠い目)

ここもハンマーと同様に変更することで「集中力」の値が変わる。
(変えない方がいいかもしれない)

集中力

次の一手のアドヴァイスくださいモードならば手入力の値で決定し、
シミュレートして最適な手順を教えてほしいモードなら
鍛冶ハンマーと職人Lvで決定かしら。

ゲージ

緑ゲージ幅を入れる

緑ゲージに到達するまでの値を入れる

現在の値を入れる。

会心の手ごたえで止まった判定

会心で止まって基準値ぴったりな事を判定する為、
チェックボックスとか置きたい。

温度

1000℃を初期値としたコンボボックスかね。

モードを決定するラジオボタン(今は無い)

アドバイスモード

現在の集中力、温度、現在値を元にあなたが次に取りうるべき一手を提供する。
もちろん緑ゲージまでの距離とか緑の幅も入力しなさい。
複数あるパターンも想定されたり、数手先まで表示したいとかあるかもしれないので
そんな感じでいく、

アナライズモード

乱数によって基準値を設定し、鍛冶をシミュレートして
もっとも利益が得られる手順を探索するモード。

最適手順表示グリッド(下)

導出された手順リストのインデックスを表示する感じ。

手順詳細表示グリッド(右)

使用したとくぎ名称とその順番を表示する。
項目を選択すると、その時点での温度、現在値、集中力を該当項目へ表示したい。

実行ボタン

あまりにイカしてない名前だけど、特に何も思いつかない。